浮気調査なら名古屋女性探偵社

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浮気調査

不倫関係の浮気

40代の女性からの浮気調査がありました。実は数年前から既婚者の男性と不倫の関係でその男性が他の女性と付き合っている様子なので怪しいので調べたくださいと調査の依頼されました。

調査の結果 男性は休日に旅行かばんを持って車に乗り込み自宅を出発しカフェの前で同じくらいの年の女性を助手席に乗せて2人で福井県に温泉旅行に行っていいる事実が判明しました。女性は温泉旅行に行っている調査結果を見せた後、彼は言い訳をして隠そうとしていたが女性はその男性とはお別れを告げたそうです。

出張帰りの夫の行動

40代の女性からの相談で、ご主人が最近家にいてもずっとスマホを手放さない、スケジュール帳には何かわからないチェックマークがある様子で、服装も下着なども少し以前とは違い、帰宅する時間も朝方だったりすることもあって浮気している可能性があるので証拠をきちんととって不倫をやめさせたいという依頼でした。

 

「〇日は、出張から帰ってきたら、その日にそのまま会社の人の家で打ち合わせてから帰る予定なので遅くなる」と奥様に伝えたのでその日に浮気の可能性もあるので調査をしてほしいというお話でしたのでご主人の行動があやしい出張の日時に調査員二名で調査をさせていただきました。

新幹線で出張を終え名古屋駅で降下したところに相手の女性らしき女性が迎えにきていました。コンビニにより駅近くのホテルに二人で入り、そのままホテルで宿泊し朝ホテルから出て地下鉄で二人で移動したのでそのまま調査は解除しました。

同じパターンであやしい日時に調査をした結果、3回中2人でホテルですごす姿を二回も確認できました。

こちらから奥様には弁護士を紹介し賠償請求するつもりでしたが、不倫相手の女性がご主人の子を妊娠し中絶するという話になっているので不倫相手の女性も今は精神的に不安定だと思うので損害賠償はもう少し時間をおいてからでするので、今はやめておくということになり、そのまま結婚生活を続ける考えがある奥様の考えがあって賠償請求をしなかったのもあるでしょう。たかが不倫と思う方もいますが証拠がちゃんとあれば、賠償請求することができますので調査をするべきか迷ってる方は一度相談してみることお勧めします。

 

浮気調査、夫の浮気相手はホステス

名古屋市の40代奥様より、浮気調査のご依頼をお受けしました。

奥さまのお話しでは「浮気相手はクラブのホステスさんだと思います。主人が店に入るところから調査してください」ということでした。

ご指定日時に、探偵2名で錦3丁目のクラブ前で張り込みを開始しました。

午後9時ころに20代とみられるホステスと同伴を確認しました。その後、深夜1時頃に本人が同伴したホステスと二人で出るとタクシーに乗り名古屋市千種付近のラブホへ入室を確認しました。

早朝4時過ぎに、ご主人と女性が同ラブホより出ると、本人が手を振ってタクシーを停め、二人タクシーに乗り込み、途中で同ホステスのみがタクシーを降り、本人のみ乗ったタクシーは帰宅方面へ進行し、調査員はホステス宅を確認し調査を解除しました。

奥様に報告書をさせていただき、不貞の証拠としては複数回必要なので次回に疑わしい日のご連絡を待つこととなりました。

主人の浮気は無かった!

浮気調査のご相談にこられる方は「浮気は間違いがない…」と確信を持っておみえになり、ほとんど予想通り浮気の事実があるものですが、時には、浮気調査を長期間継続し行っても、異性の気配は全くない場合があります。

過日、岐阜県の奥様よりご主人の浮気調査の依頼をお受けいたしました。

 

お話しでは「夫の行動がおかしい、必ず浮気しているので調べてください」ということでした。

探偵2名で2週間間浮気調査を実施した結果、  ご主人は毎朝出社し、出社してすぐの時間と、昼の休憩時には会社のベランダで煙草を一服され、2回いきつけとみられる居酒屋に立寄り、1度ビデオ個室で遊ばれただけでした。

居酒屋内でも常連さんと控えめに会話をする程度で、店内に女性の常連客などの姿もなく、カウンターに置かれた皿の料理から数品みつくろって、一人でコップ酒を楽しんでおみえでした。

調査をする中で、ほとんどの人には生活がパターンがあることに気付きますが、このご主人も絵に描いたようなワンパターンな生活のようでした。

奥様からしてみれば夫に浮気の気配を感じたのでしょうが、このワンパターンの中には、一部奥様に内緒にしていることがあり、奥様にはそのことに違和感を感じられたのかもしれません。

ご主人には、現在浮気をしている可能性は少ないと感じられました。

浮気調査|本当はどっちなの?

先日、深夜に相談電話が鳴りました。

1年前に交際相手の浮気調査と身元調査を実施した40代女性からです。

相手は40代独身と自己紹介をしていましたが、実際は60歳の既婚者男性でした。

以前に調査依頼を受け、その調査結果を受けて、ご依頼者は「慰謝料を請求して別れる」ということで私どもから弁護士をご紹介させていたがきました。
しまし、その男性のことが嫌いになれずに交際を続けられたとのことです。

相手男性は「妻とはすぐに離婚できる、離婚話は進んでいるから必ず結婚できる一緒になろう」と言い続けられるものの、相手男性は未だに離婚も出来ずにダラダラされているとのことでした。

それで再び相談では「相手の奥さんに遭って話を聞いてもらいに行きたいが、どのようにしたらよいでしょう」というご相談でした。

私共からは、男性との話ではこのままま一方的な話でダラダラと決着がつかない為、相手の奥様と直接話をされるのが良いと思われること、相手男性の曖昧な態度を打破するため真っ向から勝負を挑むのは、惚れた弱みもあり怖いことでありますが、女性の年齢や男性の性格を考えると時間は無く、相手男性は”今が良く、どちらも失いたくない”のが本音であるとのことをお伝えしました。

あとは、ご依頼者の決断あるのみですね。

悪あがきのご主人

ご主人が同僚と浮気して、そのことが私ども探偵に証拠を撮られたにもかかわらず、いまだに根拠もなく常識として通じない「勝手に調査したのは違法! 勝手にGPSを付けた! 俺が稼いだ金で調査料金を払った・・・」などと、文句をいったり、別居中の妻には嫌がらせをしている。

そのことに対して、奥様は「こんな変な人だとは思わなかった・・・早く別れていれば良かった・・・」とのコメントでした。

このような浮気夫は、裁判で自分の未熟さに気付くことになるのでしょう。。。