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別居中の浮気

別居中の夫の浮気調査の依頼がありました。

奥様は現在、子供を連れて実家に帰っている生活で、ご主人とは別居状態であるそうです。

突然、離婚をしたいと言い出したので浮気相手がいる可能性が高いということでしたので、

別居中のご主人の行動を調査をすることになりました。

 

一日目、仕事を終えるとコンビニにより何か買い物した後、自宅に午後9時過ぎに帰宅しました。

二日目、仕事の帰りに、銀行の駐車場に車を止めて座席を倒して人を待っている様子でしたが女性からドタキャンされたのか、銀行の駐車場を出て、職場に一度より午後11時に帰宅しました。

三日目、仕事帰りに食料品売り場に寄りその後、相手女性の家の近所に路上駐車をして、相手女性が助手席にのり、昨日停めていた同じ銀行の駐車場に車をとめて車内で二時間くらい相手女性と2人で会話をしていました。

その後駐車場をでて相手女性の自宅の横に車を移動し、ずっと会話をしている様子でしたがその後、午前1時頃に女性が車から降りご主人は自宅に帰宅しました。

四日目、ご主人はスタンドでガソリンを給油して午後8時に自宅にいったん帰宅し、午後8時半に再度くるまに乗車し、老人施設の駐車場に車を停めて一人で何もせず20分間過ごし午後10時に家へ帰った様子でした。

 

五日目、仕事からでたご主人はコンビニで夕食を買って午後8時30分に自宅を出てご主人はスーパーで買い物をして相手女性の自宅前で、女性をのせて午後10時頃に先日と同じ銀行の駐車場にとめて車の中で二人で抱き合っている様子でした。11時頃女性をおくり、帰宅していました

五日間のご主人の行動や会ってる様子は相手女性も既婚者である関係でW不倫であることがわかりました。

依頼者の奥様が調査報告書をご覧になると、幼い子供もいるので今すぐは離婚とはいかないですが、

相手女性に損害賠償を請求するかどうしていくのか、弁護士さんと相談していくことが一番いい方法なので、こちらから弁護士さんを紹介しました。

 

 

 

離婚時の不貞の証拠

30代の女性よりご主人の浮気の証拠をとりたいため、調査依頼がありました。家にあまりご主人が帰宅していなくて、奥様がご主人の携帯を見て確認したところ、SNSで女性と頻繁なやりとりがあり、夜の商売をしている女性の送り迎えのやり取りと頻繁に会っている様な内容で、浮気の疑いがあるので証拠をしっかりと集めて離婚をしてご主人には慰謝料、相手女性には慰謝料を請求したいのでということでした。

調査したところ、相手の女性は調査している間は夜も昼間も勤務してる様子はありませんでしたが喫煙者で色白で水商売風の女性でした。

離婚の裁判の証拠として最低二回以上の浮気の証拠が必要です。裁判では二人が継続的に交際してるという証明する必要があるからです。浮気相手の家に出入りしている回数が多い方が証拠としては良いですが、弁護士さんとのお話しでは浮気相手の家に出入りしてる証拠が三回で以上でホテルに一緒に入っていく証拠は二回以上あれば証拠としては大丈夫です。一回の証拠では浮気していることを言い訳する場合もあるので何度も会っている証拠をとっておくことが必要です。

繰り返す不倫

飲食店を営んでいるご主人がいる奥様からの依頼で、以前もアルバイトの女の子と浮気をしていたことがありまた今回もアルバイトの別の女の子と怪しいので調査をしてほしいと依頼を受けました。

閉店してからの様子を調査したところ、一日目は閉店してからお店の片づけと掃除をしている様子で会う様子もないので一度調査を解除しました。

二日目、閉店後調査員二名で張り込みをしたところ、閉店作業が終わって20代のアルバイトの男女を連れてバーにはいりました。数時間後ご主人は20代の女性と自転車で二人乗りし24時間営業のお店でアダルトグッズを購入してラーメン店で食事をした後、相手女性のマンションに二人で入っていきました。

数時間後、上半身服を着ないままのご主人がベランダにでてきて洗濯物を入れてそのまま部屋にいる様子でしたので調査を一時中止しました。

翌日の早朝調査を再開したところご主人と女性ベランダ喫煙しているところを確認することができました。その後部屋をでて二人で自転車で出かける様子を確認し調査を終了しました。

 

報告書を確認した女性は離婚は考えていないようですが、しっかりとした証拠があるから慰謝料をもらって離婚の方向も考えていたのでこちらから弁護士を紹介しました。

夫の浮気調査の再調査

50代女性の方より以前も何年か前にご主人の浮気調査してもらったがもう一度調査して欲しいと依頼がありました。

女性と家族の中ではご主人の携帯は普段でもチェックすることができるので、チェックをしていたところ女性とのメールのやり取りで○○というお店で食事をして映画に行ってデートの約束をしているようだったのでその様子の調査でした。

奥様の指示通り○○というお店で、ご主人と相手女性は食事をして映画を鑑賞し、公共交通機関を使って彼女の家まで送り女性は一人で部屋に帰っていく様子が確認できました。

 

ご主人の再調査

以前、こちらで浮気調査をしていただいた女性からの依頼で以前調査した時に報告書をみせて話をしたところご主人は「もう二度と浮気はしないしその女性とは合わないから許してほしい」と約束しましたが、女の勘で自分の海外旅行中にその女性とまた会うかもしれないので再調査をしてほしいと依頼がありました。

調査したところ初日ご主人は会社を早退し銀行の横に車を停めた後、以前も尾行されたので周りを見たり警戒している様子でした。少しすると以前調査した時と同じ女性が車に乗りました。その女性は女児をつれておりご主人と3人で食事をした後女性をマンションに送り1人で帰宅しました。

2日目ご主人は女性のマンションに迎えに行きその後女児をどこかの集合住宅に預けた後2人きりで三重県のリゾートホテルに入りチェックインしました。そのまま宿泊し3日目宿泊したところと違う部屋のベランダからご主人と女性の姿を確認しました。尾行されているといけないから念のために部屋を変えたような様子でした。お昼頃部屋をチェックアウトし少し2人で観光し夕方、名古屋へ帰りました。

4日目夕方から女性を迎えに行き車に乗せてショッピングをして女性を送った後ガソリンスタンドにより給油して自宅へ帰宅していました。

奥さまへ報告書を渡し確認したところ、離婚しますとのことでしたのでこちらで弁護士を紹介しました。

韓国女性との不倫

ご主人とは喧嘩ばかりで最近は気持ち的に冷めてしまったので元の夫婦関係には戻れないといわれてしまい、何かおかしいと奥様の勘でご主人のメールをチェックしたところ、女性の影があり浮気している様子なので調査をしてほしいと依頼がありました。とりあえずご主人の尾行調査をしたところ不倫相手の女性を駅まで迎えに行きそのまま2人でラブホテルに行き長時間ゆっくり過ごし帰宅したのは夜中でした。2人があまりにも長時間ホテルで過ごしているので今はその女性にのめりこんでいる状態であるようです。その女性の名前なども判明したところ相手女性は韓国人女性でした。韓国人女性との不貞の証拠はそろったのですが、奥様はその証拠をご主人につきつけることでご主人が逆ギレして出て行ってしまうのではないかと恐れてしまい悩んでいました。

別居中の夫の行動

仕事の都合でご主人は実家に住み現在別居中の奥様からのご依頼をいただきました。義母から息子が実家に帰ってきてない日もあるので浮気しているかもと聞き不安になった奥様は浮気調査をしてほしいとの依頼をいただきました、どのようにご主人が行動しているかとりあえず知るためにお手軽にGPSレンタルをおすすめしました。一ヶ月GPSで調査した結果、ご主人は職場とご実家の往復のみで怪しい行動は一切ありませんでした。ご主人は勤務医なので救急患者の受け入れなどでお忙しい事がわかり奥様に調査報告をしたところ安心した様子でホッとした様子でした。とりあえず行動を知りたい場合や一ヶ月の動きを長期的に確認したい方にもGPSレンタルはおすすめです。

警戒心の強いご主人の浮気

土日の休みの日に最近外出する事が多いご主人の浮気調査の依頼を引き受けました。しかしご主人は警察官なので警戒心がとても強いので探偵の私たちにはなかなか手ごわい相手です。

休日に車で外出したご主人を尾行しました。家から離れた違う区にあるドラックストアーの駐車場に車を停めて飲み物を自販機で購入し飲みながら周りを見わたしたり細い道をわざと歩いてみたりしている様子でしたので、警戒心を考慮して尾行を中断しました。その後ご主人が入っていった女性の家を調査員が突き止め張り込みをしていたところ、ご主人がその女性の家から出てきてご主人は駐車場に戻って車に乗り込み、その女性の家から30代から40代の少しふくよかな女性が現れご主人の車の後部座席に乗り込みました。

2人の乗った車は郊外のラブホテルに入り二時間後2人でホテルから出てきて相手女性を女性の自宅までおくりご主人はその後自宅へ帰宅しました。

調査2日目、ご主人は電車ででかけ市役所まで行き各階を徘徊した後 市役所の玄関で待っている女性の車の後部座席に乗りました。2人はその後名駅のデパートで買い物をし常滑のコストコで日用品を購入し、夕方女性の家まで2人で戻り、主人奥朝は警戒した様子で女性宅付近を見わたし何もないか確認した後、女性宅で朝まで一緒に過ごした様子を確認しました。

翌朝七時、女性宅からでてきた相手女性が出てきて運転席に乗った後、時間差で後部座席にご主人が乗り女性の運転で、自宅までおくってもらい帰宅したことを確認し調査を終了しました。

警戒心が強く相手の女性とは車両の運転席、助手席には座らないなどいろんな工夫はされているようでしたが、調査の結果不貞行為があるという報告をさせていただきました。

別居中の夫の実態

今は県外に住んでいる女性からの浮気調査の依頼がありました。最近までは名古屋市にご主人と二人暮らしをされていたがご主人から「疲れるからしばらく実家に帰ってほしい」と言われ今は奥様は県外のご実家に住んでおられるそうです。2人で住んでいたマンションは引き払い、調べた結果ご主人は高級マンションに住んでいるようでワンルームマンションで一人暮らしをしている様子ではないので他の女性と住んでいないか調査をしました。

10日間の調査の結果高級マンションにはご主人と30代の女性とその女性の子供1人と3人で住んでいる様子でした。休日は3人で大型ショッピングモールに出かけたり外食をしたり、ご主人が子供を抱っこしている様子もみられました。どこからみても家族団欒な雰囲気の生活をしておられました。

奥様に調査報告をしましたら、離婚をすることを決意した様子でこちらから弁護士を紹介しまして依頼されることになりました。

一方的にパートナーが離婚をしたいとか別居をしたいなどいうようなら、ほとんどのケースで他に女性がいたり浮気をしているケースが大半です。自分が不利にならないように不貞の証拠を取得することをおすすめします。ご主人が別居をしたがる場合や離婚をしたがる場合はとりあえずご相談にお気軽にお越しください。

 

家を留守がちな夫

30代女性より夫の浮気調査の相談で、夫は自営業なのでほとんど家を留守にしていることが多いですが、先日離婚をしたいと言い出したので浮気をしているのではないかと思うので浮気調査をしてほしいと依頼されました。

調査員一名で4日間の浮気調査の結果、奥様の予想通り深夜に夜のお仕事をされている20代の女性をご主人が車で迎えに行き、明け方に2人で食事をして一緒に女性の家へまるで同棲しているかのように帰宅する様子が確認できました。

別の日にも調査したところ20代の女性の浮気相手が犬の散歩にいき、夜には仕事に行き夜中に女性が帰宅する時間に合わせてご主人も女性の家に帰宅する生活もしていることが判明しました。

お二人の生活状況をみるとどうみても半同棲の関係であるという調査結果でした。奥様は離婚は考えておらず証拠としてとっておくそうです。たとえご主人が離婚したいと言いだしても浮気の事実があると離婚は簡単には認められません。

浮気をしているかもと気づいたらパートナーが警戒する前に一度ご相談ください。